« 左利き | メイン | 足跡 それはきっかけ »

2005年03月14日

左利き その2

<昨日の続き>

 なぜ、「ぎっちょ」は差別用語になったか。
 きっと、この言葉が使われる時に問題があると思う。例えば・・・

 「君、ぎっちょなんだ」とか「ぎっちょなのに~(~には器用とか上手とかプラスイメージを含む言葉)」である。そう、これを言われた当人は『劣っている、下に見られている』と感じるのではないだろうか。
 確かに左利きは不自由だ。外食するとき、座る位置を気にしないといけないしハサミも上手に使えない。(多分、僕だけ)
 
 と、僕なりに考えたわけです。って、ありきたりですね。まぁ、小ネタですよ小ネタ。

投稿者 nara : 2005年03月14日 22:14

コメント

左利きって憧れる。
まあ、『トトロ』を観て田舎に幻想を抱くのと
一緒のレヴェルだけど。
右脳使ってそう。


うんこぷり。

投稿者 satofu : 2005年03月15日 01:42

最後の一言は余計だぞ

投稿者 nara : 2005年03月15日 18:14

コメントしてください




保存しますか?