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2005年09月10日
官能小説
バイト中、ふと後輩の親が官能小説家だという話がでてきて、官能小説の話になった。
なぜかそこから話は発展し、話していた友人が
「うちのオヤジが電車で読むために買った小説が、官能小説だった。」
と言い、そこから意外と官能小説は面白いという話になっていった。
まぁ、この意見は友人の意見であって僕の意見ではない。あしからず。
バイト中は本当にろくでもない、話ばかりだ。
投稿者 nara : 2005年09月10日 01:25
コメント
キミの意見はどうなんよ
投稿者 satofu : 2005年09月10日 02:05
活字より映像の方がいいんだろ?
投稿者 にゃら : 2005年09月10日 02:08
>>satofu様
僕は活字では何も感じないです。
>>にゃら
一生、映像だけ見て生きてください。
投稿者 nara : 2005年09月10日 03:46
「官能小説」なんて死語だよ。でも日本経済新聞の「愛の流刑地」ってオヤジ達にウケているんだって、死体をみているハナシで何日分もの原稿が書ける小説家ってエライ!
投稿者 にがり : 2005年09月10日 11:16
きっと友人の日記には、これは奈良君の意見です、と
真実が書かれているんだろう
投稿者 藤巻さん : 2005年09月13日 00:06