« 田舎のコンパニオンに出会う | メイン | 疲れていても断れない »
2005年08月29日
子どもの無邪気さ


日曜日は、施設の子ども達に釣りを教えに行ってきました。(顔に似合わないとかいわない)
まぁ、子ども達に「変な顔」とも言われることもなく、楽しい時間を過ごせたと思う。
まぁ、先輩は子どもに「しね!」とか「えさつけろ!」とか言われてましたが(無邪気でいいですね)
まぁ、参加した子ども達が少ないこともあってマンツーマンでした。僕の担当した男の子は良い子で、純粋に釣りを楽しんでました。
今回、忘れかけていた純粋さを取り戻せたかなっと思いましたが、帰りの車の中で先輩が即下ネタを言い始めたので、また俗世間に逆戻りです。
一枚目の画像は、荷物を周りにどさどさ置いているにも関わらず頑固としてベンチに座り続けていたアベックです。すみません、この場を借りて謝ります。
投稿者 nara : 2005年08月29日 02:11
コメント
あ、参加してくれた子皆、良い子でしたよ。本当に。涙が出そうでした。
投稿者 nara : 2005年08月29日 03:21
青い服来た小学生が参加者?
投稿者 きよの : 2005年08月29日 11:10
静岡には男同士のアベック(カップルではない)がいるのですね。
投稿者 にがり : 2005年08月29日 17:44
きっと小学生の彼はオトナになった時、
面白い(別に顔がとかは言ってないよ)お兄ちゃんに
釣りを教えてもらったナァーなんて
思い出すのでしょうね。
素敵な思い出をプレゼント出来てよかったじゃない(´ー`)
物は壊れたりするけど、記憶はずっと残るからね。
そしてその少年からも、純粋さなど、素晴らしいモノが得られたのではないかと思います。
奈良くん、お疲れ。
投稿者 藤巻さん : 2005年08月29日 23:14
>>きよのさん
中身は子ども。汚れているが。
>>にがり
そうだよ。
>>藤巻さん
良い事いうね。ありがとう
投稿者 nara : 2005年08月30日 00:03